概要
名古屋鉄道 豊川線は、国府駅から豊川稲荷駅までの約7kmを結ぶ名古屋鉄道の路線です。本線に5駅があります。豊川市を通ります。
各駅から半径1kmの範囲を合わせると、沿線には約5万1,000人が住んでいます。一人暮らしなどの世帯は30%です。
駅ごとに見る
路線の順(国府から)
1日の乗降客数(2023年度)と、駅から半径1kmに住む人
km駅・乗り換え1日の乗降客数半径1kmの人口一人暮らし駅のタイプ
- 0.0国府名古屋鉄道名古屋本線9,60712,66630%住宅地の駅
- 2.6八幡3,5759,91329%郊外・地方の駅
- 4.4諏訪町4,20816,16840%住宅地の駅
- 6.1稲荷口1,06514,43936%住宅地の駅
- 7.1豊川稲荷東海旅客鉄道飯田線(豊川駅)5,02513,57833%住宅地の駅
乗り換えは450m以内の駅を含みます。乗降客数は、その駅の名古屋鉄道の分です(ほかの路線の分を含むことがあります)。数字が公表されていない駅は「公表なし」としています。
名古屋鉄道 豊川線の駅の乗降客数・人口を、1つの表にまとめる乗降客数の多い国府・豊川稲荷・諏訪町・八幡・稲荷口の5駅。CSVで受け取り、Excelで開けます(登録不要・無料)
表にまとめるランキング
名古屋鉄道 豊川線の駅の中で
乗降客数が多い駅
- 国府9,607人
- 豊川稲荷5,025人
- 諏訪町4,208人
- 八幡3,575人
- 稲荷口1,065人
コロナ前に近い駅
- 稲荷口104%
- 豊川稲荷96%
- 国府93%
- 諏訪町92%
周りに住む人が多い駅(半径1km)
- 諏訪町16,168人
- 稲荷口14,439人
- 豊川稲荷13,578人
- 国府12,666人
- 八幡9,913人
子どものいる世帯の割合が高い駅
- 八幡43%
- 国府40%
- 豊川稲荷37%
- 稲荷口37%
- 諏訪町35%
区間で見る
駅がある市区町村ごと
| 市区町村 | 駅の数 | 駅 | 乗降客数の合計 | 一人暮らしなど | 子どものいる世帯 |
|---|---|---|---|---|---|
| 豊川市 | 5 | 国府・八幡・諏訪町・稲荷口・豊川稲荷 | 23,480人 | 33% | 38% |
世帯の構成は、各駅の周り(半径1km)の値の平均です。
沿線の駅を、出店候補として比べるとき
名古屋鉄道 豊川線で乗降客数の多い国府・豊川稲荷・諏訪町・八幡・稲荷口の5駅を、1つの表にまとめて比べられます(登録不要・無料)。駅や候補地の住所を並べたリストをアップロードすると、高齢化率・年齢別の人口、周辺のお店や施設の数、2050年の人口、平均世帯年収(推計)などを列として足して返します(有料プラン・月4,980円から)。
関係するコラム
よくある質問
名古屋鉄道 豊川線で乗降客数がいちばん多い駅は?
国府駅で、2023年度は1日9,607人です。次いで豊川稲荷駅(5,025人)、諏訪町駅(4,208人)、八幡駅(3,575人)です。
名古屋鉄道 豊川線の沿線には何人住んでいますか?
各駅から半径1kmの範囲を合わせると約51,111人です(2020年の国勢調査をもとにした概算)。